旧市街

スペインコラム 3回目

『旧市街』

どうやら私は、実際にバルセロナに行くことをどんどん現実として捉えているらしい。

パスポートの有効期限を確認していた自分にびっくり。

有効期限まで3か月以上必要ってことだけれど、

1年はあるから大丈夫そう。

ここからはいろいろと旅行エリアを見てみよう。

6つのエリアに分かれているバルセロナ。

1つ目の旧市街からリサーチ開始!

観光名所を調べていたら、

カタカナがたくさん出てきそうな予感がしてきた・・・笑

調べ始めると、とことん調べたくなって、こだわりはじめて、

時間が意外と経っていた!

なんてこと、わたしけっこうあるのですが、いかがでしょう??

代わりに調べるような気持ちで書いていますので、ぜひ好きなエリアや文字がコラム目次から見つかったらキーワードとともに読んでみてくださいね!

旧市街はエリアが分かれていて、

ゴシック地区、ラバル地区、ボルン地区の3つあります。

ゴシック地区が比較的有名どころらしく、観光地も多そうな感じ。

ラバル地区は現代的な芸術が楽しめる場所。

現代文化センターや現代美術館、まさにですね。

最近観光にも力を入れているらしく、穴場のバーがあるって!

でも1人で行くには不安な場所でもあるらしいから、ちょっと気を付けないとな。

ボルン地区は、歴史的な街並みとトレンドが広がる地区らしい。

ボルン地区のカタルーニャ音楽堂って地域の名前が入っているし、

なにかかなり名所的な感じなのかな?

あ、コンサートしていたりするんだ!

でももはや、建物をじっくり見たい感じのステンドグラスの美しさ。

ピカソの美術館もある!!

ピカソ、92歳まで生きて芸術を生み出したのかあ。

彼の芸術が表現する意味はどういう世界なのか、

一度1人でじっくり浸ってみるのも素敵だなあ。

とまあ、私、この調子でいくと、バルセロナの滞在は1か月かかりそうな見込み・・・。

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